鈴木颯選手は4月13日(月)からのWTTフィーダー・ハヴィロフ 2026と4月18日(土)からのWTTフィーダー・セネック 2026に出場しました。
鈴木選手はハヴィロフに関して「久々の海外の試合ということもあり、環境や外人の球質などに影響されてしまい、
上手く自分のパフォーマンスを出すことができませんでした。」と振り返りました。
しかしセネック では男子ダブルスで決勝の舞台に進み、惜しくも敗れましたが小林広夢、鈴木颯は準優勝を手にしました。


鈴木選手はセネックを振り返り「チェコの反省を活かし、ダブルスでは2位になれたのですがシングルスではまだまだ力不足な部分があり、またこれから力をつけ直していきたいと思います。」と課題を口にしました。
引き続き愛工大卓球部へのご声援よろしくお願いいたします。