3月7日から3月11日にスロベニアで開催された2026WTTフィーダーオトーチェッツに
愛工大から面田采巳選手、今枝愛美選手、萩原啓至の3選手が出場しました。






面田采巳選手は「ドイツの反省を生かして、試合の中で成長出来ました。」と話してます。
また今枝愛美選手は「いろんな国の選手と試合をすることで、自分自身の卓球の視野が広がり、とてもいい経験になりました。」と語り
萩原啓至選手は「シングルス、ダブルスではすぐに負けてしまいましたが混合ダブルスで優勝できて嬉しかったです。」と振り返りました。
3選手にとって大きな刺激となる大会になりました。
引き続き愛工大卓球部へのご声援よろしくお願いいたします。